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デザイン情報コース – MYU

2018年度 デザイン情報特別講義3

2018年度デザイン情報学科の特別講義、第二回。
西田司氏(ON design パートナーズ 主宰)のレクチャーに加え、受講生を交えたワークショプとレビューを行います。

日時:2018年6月1日(金)

12:50〜 西田司氏 レクチャー
14:30〜 ワークショップ
16:10〜 講評会
場所:宮城大学大和キャンパス 本部棟4階 グループ演習室

本科目の履修生以外の方も聴講可能です。教室に直接お越しください。

ポスター

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2018年度 デザイン情報特別講義3

 

2018年度デザイン情報学科の特別講義、第一回。
豊田啓介(NOIZ代表)のレクチャーに加え、フロリダ国際大学のエリック・ゴールデンバーグ氏をゲスト講師に迎え、デジタルデザイン、コンピュテーショナルデザインについてお話をしておききします。

日時:2018年5月18日(金)

12:50〜 豊田啓介氏 講演
14:30〜 エリック・ゴールデンバーグ氏講演(逐次通訳)
16:10〜 豊田啓介氏 X エリック・ゴールデンバーグ氏 対談
場所:宮城大学大和キャンパス 本部棟4階 グループ演習室

本科目の履修生以外の方も聴講可能です。教室に直接お越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年度 デザイン情報特別講義3  開講スケジュール  

  • 投稿者: 中田 千彦
  • 2018年5月14日 07:07
  • 告知 | 授業

2018年度 デザイン情報特別講義3の開講スケジュールです。(12:50-17:40 )

各回のテーマなどの詳細は改めて個別に告知します。

 

5月18日(金)

豊田啓介/NOIZ代表 +  エリック・ゴールデンバーグ/フロリダ国際大学

6月1日(金)

西田司/ON designパートナーズ主宰

6月15日(金)

青木淳/青木淳建築計画事務所 代表

7月13日(金)

山梨知彦/株式会社日建設計 執行役員

7月20日(金)

酒井聡/東北芸術工科大学 准教授

 

(敬称略)

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MYU Cinema Days -ドキュメンタリー映画の現在形-

MYU Cinema Days  -ドキュメンタリー映画の現在形-

 

主催:MYU CinemaDaysプロジェクト

共催:C-IAM・宮城大学総合情報センター(図書館)

作品提供:認定NPO法人山形国際ドキュメンタリー映画祭(YIDFF)

 

日時:2018年1月15日(月曜日) 13時~20時 1月16日(火曜日) 12時40分~17時

 

場所:宮城大学大和キャンパス2階多目的室

 

優れたドキュメンタリー映画は、世界に開かれた窓であり、時に自分自身を見つめる鏡でもあります。その一端にふれる機会として、東北の地に根ざしつつ世界有数のドキュメンタリー映画の祭典である山形国際ドキュメンタリー映画祭(YIDFF)の協力により、2017年のインターナショナル・コンペティション部門(121の国と地域から1146本の応募)で上映された作品から4作品を選び上映します。*学内学生に限らず、一般の方もご覧いただけます。

上映作品:2018年1月15日(月曜日)
『ドンキー・ホーテ』 13:00~14:30
(監督:チコ・ぺレイラ/86分/スペイン=ドイツ=イギリス/2017年/スペイン語/日本語字幕・英語字幕付)

『ニンホアの家』 14:40~16:30
(監督:フィリップ・ヴィトマン/108分/ドイツ/2016年/ベトナム語/日本語字幕・英語字幕付)

同時開催:六限の図書館vol.13 上映と対話 18:00~20:00

2018年1月16日(火曜日)
『カーキ色の記憶』 12:40~14:30
(監督:アルフォーズ・タンジュール/108分/カタール/2016年/アラビア語/日本語字幕・英語字幕付)

『自我との奇妙な恋』 14:40~17:00
(監督:エスター・グールド/91分/オランダ/2015年/英語・オランダ語/日本語字幕・英語字幕付)

C-IAM講義『映画祭のマネジメント』 18:30~20:00
(講師:畑 あゆみ氏)

山形国際ドキュメンタリー映画祭事務局で映画祭の現場に携わる畑あゆみ氏をゲストに迎え、国際映画祭の現場のマネジメントについてお話をうかがいます。

※このプログラムは、C-IAM受講者を対象としています。

 

 

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WS#05 improvisational Form Study:即興による形体・空間設計ワークショップ(模型製作の勉強会)開催のお知らせ

WS#06 improvisational Form Study:即興による形体・空間設計ワークショップ(模型製作の勉強会)開催のお知らせ

10月からのC-IAMワークショップ プログラムとして「improvisational Form Study:即興による形体・空間設計ワークショップ」を開講します。
縮尺のある空間模型を即興的に造形していくことで、アートに関わる場の運営(マネジメント)や理想的な空間の創出のための具体的なデザイン活動の実践に向けた創造的な形体・空間設計を、ワークショップを通じて学んで行きます。
全7回の講座の中でチップボード(ボール紙)を材料に2つのことなったスケールモデル(縮尺のある空間模型)の制作に挑戦します。
対象: C-IAM 登録受講生(教材の準備のため事前に参加の申し込みをお願いします)
日程: 2017年10月16日 (月)〜11月27日(月)全7回
場所: 宮城大学大和キャンパス本部棟4階グループ演習室
講師: 中田千彦(建築家、宮城大学事業構想学群教授)
開催日:
第1回 10/16 (月)18:00〜19:30(予定) 講義+造形作業のデモンストレーション(初回は道具や材料は必要ありません。)
第2回 10/23(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題1−1)
第3回 10/30(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題1−2)
第4回 11/6(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題1−3)
第5回 11/13(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題2−1)
第6回 11/20(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題2−2)
第7回 11/27(月)18:00〜19:30(予定) 制作(課題2−3)
参加申し込みは ciam.miyagiuni@gmail.com にWS#03参加希望の旨、メールにてお知らせください。
持参物(必要な用具):
カッター(30度の刃付き)
カッティングマット
カナ尺(15センチ、30センチ、60センチ
スコヤ
木工用ボンド
スケッチブック
人型模型(縮尺1:100)プライザーなど
あると良いもの:
ピンセット(細かい作業に便利)
ボンドを塗るさいに使う手製のヘラ(割り箸などを削って作る)
ときざら(ボンドを出して使う)
模型の部材や保管のためのボックスなど(多分靴を入れる箱程度の大きさが良いと思います)
材料は支給します。

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「ラトビア、融合の建築」展 開催のお知らせ

「ラトビア、融合の建築」展 開催のお知らせです、

以下の展覧会を、宮城大学大和キャンパスブリッジ棟ギャラリーで開催いたします。

ラトビア、融合の建築

○日時
 2017年7月14日(金)~8月9日(水)
 AM10:00~PM7:00、会期中無休、入場無料

○会場
宮城大学大和キャンパス ブリッジ棟ギャラリー

本展覧会では、ラトビア、とりわけ首都であるリガの建築をかたちづくり、そのユニークな建築の携帯の特徴をつくり出したラトビアにおける複合的な背景の一端をご紹介します。
展示コンセプトは、ラトビアの空間美学の神髄を形成する「融合する文化的潮流」。この展示では合理的で論理的な説明を行うのではなく、直感的で知覚的な表現を追っていきます。
展覧会は『a+u(建築と都市: Architecture and Urbanism)』誌、2016年12 月
号No.555「特集:ラトヴィア―建築の表出」の関連企画として本年4月に東京工業大学での開催をスタートとし、京都工芸繊維大学、静岡文化芸術大学での展示を経て宮城大学での展示を行う巡回展となっております。
初夏の心地よい季節に宮城大学キャンパスの散策を兼ねて、ぜひ会場にお越しください。

【主催】 駐日ラトビア共和国大使館
【共催】宮城大学 C-IAM / College of Incubative Art Management (平成29 年度 文化庁大学を活用した文化芸術推進事業)、株式会社エー・アンド・ユー

その他、会場のアクセスなど詳細な情報につきましては宮城大学の公式HPからご覧ください。


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LC#09・LC#10・DG#05「デザイン情報特別講義Ⅰ・Ⅲ」共同講座

  • 投稿者: 中田 千彦
  • 2017年7月5日 15:41
  • C-IAM | 告知

LC#09・LC#10・DG#05「デザイン情報特別講義Ⅰ・Ⅲ」共同講座

講師:山梨知彦(日建設計常務執行役員)、榊原進(都市デザインワークス代表)
日時:2017年7月7日(金)12:50〜
場所:宮城大学大和キャンパス グループ演習室
プログラム:12:50〜 特別講義1時限目
      14:30〜 特別講義2時限目
           各時限に山梨氏、榊原氏によるレクチャーが行われます。
      16:10〜 山梨氏、榊原氏の対談形式によるダイアログ

受講希望者は開講日時にグループ演習室に直接お越しください。

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LC#06 『卒業制作に向けたタイポグラフィ講座 02』で出された宿題、基本情報

  • 投稿者: 中田 千彦
  • 2017年6月16日 15:02
  • C-IAM | 告知

LC#06 『卒業制作に向けたタイポグラフィ講座 02』で出された宿題の基本情報を掲示します。
次回の講義までに、掲示された必要情報を元にポスター制作を行ってください。

MYU_Lec2-170615-kadai

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LC#05 卒業制作にむけたタイポグラフィ講座 天球動画 part 1・2・3・4

  • 投稿者: 中田 千彦
  • 2017年6月14日 08:32
  • C-IAM

LC#05 卒業制作にむけたタイポグラフィ講座 天球動画 part 1・part 2・part 3・part 4

(YouTube では、パソコンの Chrome、Firefox、Internet Explorer、Opera ブラウザを使った 360 度動画のアップロードや再生をサポートしています。)

C-IAM プログラム LC#05 卒業制作にむけたタイポグラフィ講座 天球動画を配信します。講座を受講できなかった方は、以下のリンクからご覧ください。

part 1  12m49s

part 2  11m59s

part 3  11m13s

Part 4  14m16s

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【プログラムレポート04】

  • 投稿者: 中田 千彦
  • 08:29
  • C-IAM

【プログラムレポート04】
WS#01 「ラトビア、融合の建築」展を考え、作る活動01
講師:中田千彦(建築家、宮城大学教授)、渡邉武海(デザイナー)
日時:2017年5月18日(木)18時30分〜20時00分
場所:宮城大学 大和キャンパス 412講義室

 7月に学内で開催が予定されている展示会「ラトビア、融合の建築」展に関するプログラムの第一回目である今回は、初めにラトビア展の概要とともに、東京工業大学博物館で行われた巡回展第一回目を参考に、会場レイアウトの方向性や展示に用いる木製フレーム等の基本的な情報を整理した。今回、展示会場となる宮城大学のブリッジ棟ギャラリーと東京工業大学博物館での展示の大きな違いは、会場の規模である。東京工業大学博物館は広く天井高も高かった。一方、ブリッジ棟ギャラリーは狭く天井高もあまりない。そのため、展示の際に使用される木製フレームが使用できるか、あるいはブリッジ棟ギャラリーに入れることができるかが問題となった。この展示会では、10のテーマをもとに写真をパネル化し展示する。その際に使用されるのが木製フレームである。一つのテーマに使用する木製フレームの大きさは、幅が約2m、高さが約2.15m、奥行きが約0.85mである。この大きさのものが10個ブリッジ棟ギャラリーに入れることができるか、また、できない場合ギャラリーの壁面を使用することになるが、その場合どのような会場レイアウトを行うべきか、今後の課題となる。また、東京工業博大学物館で行われた際、告知等の広報物はポスターのみであったが、今回はポスター以外の告知等はどうするか等も今後検討すべきとなった。
最後に、開催までのスケジュールを確認した。7月の会期までは日数が多くなく、また、展示会場であるブリッジ棟ギャラリーを今回の展示会で使いやすいように今後インスタレーション(改装)をしていく必要がある。6月後半から会期前までブリッジ棟ギャラリーを使用する展覧会の予定があるため、その展覧会の前までにブリッジ棟ギャラリーのインスタレーション(改装)を行わなければならなくなった。そのため、次回はブリッジ棟ギャラリーの現状把握と共に、今までよりも使いやすいアイディアを出しあいながら話し合いを進めることとなる。また、各々ラトビアについての情報を把握し今回の展示会をどのようなものにするのかを考え、今後の話し合いに臨むことが必要である。

事業構想学部デザイン情報学科4年
大橋佳凛

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