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中田千彦研究室のアーカイブ

Review and Dialogue for Design (学生自主レビュー) @2016 宮城大学卒制展

Review and Dialogue for Design (学生自主レビュー) -@2016 宮城大学卒制展- が卒展会期中の2016年2月20日(土)に、外部からのゲストをお招きして開催されました。

ゲスト講師:
寺田真理子さん(横浜国立大学YGS-A、キュレーター)
廣瀬大祐さん(アーキコンプレックス代表、コロンビア大学GSAPP studio-X コーディネーター)
横谷英之さん(株式会社日建設計顧問)
堀井義博さん(AL建築設計事務所)
薄上紘太郎さん(金沢美術工芸大学大学院生、宮城大学卒業生)
戎居連太さん(連合設計社市谷建築事務所代表)

発表者以外にも会場には多くのオーディエンスが集まり、熱気に満ちた場となりました。

リーフレットデザイン
デザイン情報学科 3年
角田 導晃

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2016 宮城大学空間デザインコース・デザイン情報コース卒業研究・制作展 +大学院事業構想学研究科修士制作展

「2016 宮城大学空間デザインコース・デザイン情報コース卒業研究・制作展 + 大学院事業構想学研究科修士制作展」のご案内

「2016 宮城大学空間デザインコース・デザイン情報コース卒業研究・制作展 + 大学院事業構想学研究科修士制作展」がせんだいメディアテークにて開催されます。

会期:2016年2月19日(金)~ 23日(火)10:00~19:00 まで 入場無料
会場:せんだいメディアテーク5階ギャラリーb,c

今回のDM(デザインはデザイン情報学科メディアデザインコース3年阿部優理恵さん


会期中の2月20日(土)に、外部からのゲストをお招きして、学生主催のレビューが開催されます。
ゲスト講師:
寺田真理子さん(横浜国立大学YGS-A、キュレーター)
廣瀬大祐さん(アーキコンプレックス代表、コロンビア大学GSAPP studio-X コーディネーター)
横谷英之さん(株式会社日建設計顧問)
堀井義博さん(AL建築設計事務所)
薄上紘太郎さん(金沢美術工芸大学大学院生、宮城大学卒業生)
戎居連太さん(連合設計社市谷建築事務所代表)

展覧会場を巡回してレビューを行います。レビュー中も観覧ができますので、お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

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中田ゼミの皆様へ:必読資料「技術とは、なぜ、磨かれなければならないのか。」

中田ゼミの皆様へ:必読資料「技術とは、なぜ、磨かれなければならないのか。」

2015年度後期が始まるにあたり、中田ゼミの皆さんには本記事を入念に読んでいただき、後期の制作活動に備えてください。
「ほぼ日刊イトイ新聞」に掲載されている糸井重里さんと日本画家の山口晃さんとの対談です。

技術とは、なぜ、磨かれなければならないのか。

読んでいただいて、まずよく理解をしていただきたいのは、技術をみにつけること「が」大切だということではなく、自身の技術は、おそらく途方もなく貧弱であるという自覚とともに、学び(ラーニング)と修練(トレーニング)をほぼゼロからでも開始し、果てしない階段を一段ずつ上がっていくように、一つ一つの経験を蓄え、備えていくことの実感をもつことと、両氏の語り合う「技術の習得」という話題との乖離を自分の思考で埋め合わせていくことです。

こうした意識の持ち方は、今後の大切な「糧」になると思いますので、どうぞじっくり、何度も読み返して、承知していただければと思います。

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宮城復興住宅フォーラム〜住まいの復興に向けて〜のお知らせ

宮城復興住宅フォーラム〜住まいの復興に向けて〜が開催されます。

震災から5年目の節目の年度に当たり,復旧・復興がどこまで進んでいるのか,また今に至るまでにどのような取組が行われてきたのかを県民・全国へお伝えするために「みやぎ復興住宅フォーラム」を開催します。
フォーラムでは「住まい」の復興に焦点をしぼり,東松島市宮戸島のまちづくりに携わった建築家の妹島和世氏と,南三陸町でデザインの力による復興支援活動を行った宮城大学准教授の中田千彦氏を迎え,これまでの活動を通じて浮き彫りになった課題,建築の専門家による支援活動の位置づけを検証し,住まいの復興と,その先にある新しいまちづくりのために,建築に関わるものがどのように取り組んでいくべきか,これまでの取組をどのように発展させていくべきか,フォーラムに参加する皆さんも交えて議論を深めます。

1 概 要
 日 時 : 平成27年10月21日(水) 午後2時から午後4時 (開場:開始30分前)
 会 場 : 宮城県庁2階 講堂 (定員200 名 ※一般は事前申込不要)
 参加料 : 無料
 主 催 : 宮城県,みやぎ復興住宅整備推進会議
 内 容 :
  報 告 : 宮城県の復興状況について
   講 演 : 建築家 妹島 和世氏 -被災後の活動について-
   対 談 : 建築家 妹島 和世氏,中田 千彦氏
      -新しいまちづくりのために建築に関わるものができること-
 同時開催:みやぎ復興住宅モデルプラン展示 他
※今後,内容は変更になる可能性があります。

2 講師・パネラー
 妹島 和世 (建築家,SANAA 事務所・妹島和世建築設計事務所代表)
建築家の伊東豊雄氏らと「帰心の会」を組織し,被災地域の住民と協働して「みんなの家」を設計した。このプロジェクトは2012 年グッドデザイン金賞,2013 年ベネチア・ビエンナーレ金獅子賞を受賞した。
 中田 千彦 (建築家,宮城大学事業構想学部デザイン情報学科准教授)
東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク「アーキエイド」の発足に携わり,南三陸町戸倉地区への支援の取組は2012 年グッドデザイン賞を受賞した。

3 その他
主催する「みやぎ復興住宅整備推進会議」は,関係機関・団体等が住宅・まちづくりに関する情報の交換・共有を図るとともに,県民や全国に対し先進的で魅力あるみやぎの住宅・まちづくりに関する情報発信をするための会議です。
宮城県土木部住宅課
みやぎ復興住宅整備推進会議


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ABEイニシアチブプロジェクト第2パッチ研修生激励会

2015年9月16日、東京都内のJICA(独立行政法人国際協力機構)にて「アフリカの若者のための産業人材育成イニシアティブ(African Business Education Initiative for Youth、ABEイニシアティブ)「修士課程およびインターンシップ」プログラム」の第2パッチ激励会が開催されました。

2015年9月末より宮城大学に研究生として修学を開始する2名の研修生も来日し、研修開始の準備をしております。
宮城大学での指導担当教員の富樫先生、中田の2名で激励会に出席し、テレビ会議での面接試験以降初めて、直接研修生と会う機会を得ました。

2名の研修生は、秋学期の始まる時期にあわせ宮城大学に登校し、半年間研究生として学びます。
その後、研究科入試を経て、合格の暁には博士前期(修士)課程に在籍し、それぞれの専門を学びます。

写真右はタンザニアから来日したラジャブさん。中田研究室にて建築デザインについて学びます。


タンザニアからの研修生たち。タンザニア大使代理と記念写真。結構な人数が日本各地で学ぶことになります。宮城大学に来るラジャブさんは、最後列左から4番目。


コンゴからの研修生のジャンマリさん。指導教員の富樫先生、コンゴ大使、JICAの増田さんと。

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スペシャルレクチャー講師 松浦寛樹氏より メッセージ

2015年7月30日に宮城大学に来校され、メディア表現の授業にてレクチャーをしてくださった、松浦寛樹氏よりメッセージをいただきました。
大変素敵なメッセージで、DECADEへの激励の言葉も添えられていました。

ご本人のご了解をいただき、転載いたします。(8/14に横浜で開催されるレクチャーのお知らせも文末にあります。)

=====以下、転載=====

先日は仙台でお世話になりました。初めての仙台、宮城大学、共にすごく好印象です。もちろん牛タンも。
突然のお願いからの迅速な段取り、本当にありがとうございました。

正直はじめ学生たちを見た時にどこまで僕の話が届くのか、というよりそもそも興味があるのかさえ疑問でしたが数人からとても熱いメッセージ受け取りました。彼らの役に立ちたいです。僕も若いころいろいろな方々に助けられ(という人として初歩的なことを自覚したのはまだ最近のことですが)ここまでやってきたので僕のできる範囲内で彼らを応援したいです。想像するに僕に直接フェイスブックでコニュニケーションをとってきたのはかなりガッツのあるレアな輩ではないでしょうか。気後れしているシャイな学生たちがいるはずなので千彦さんのほうから是非焚き付けてやってください。「松浦くんが全然フェイスブックの友達リクエスト来なくて寂しいって言ってたぞ!」と言ってやってください。

僕にアタックしてきた男女一人ずつの学生には書いて送ったのですが、もし海外に興味を持っている学生がいたらやってみるといいことが私見ですが2つあります。1つ目は奨学金を調べてみること。僕がオランダ入りをしたころと今とでは時代が変わりました。コニュニケーション能力(英語力含む)がとても高いレベルとは言えない日本人が即給料をもらうことはとても困難な時代です。あと奨学金を取ったという事実そのものが自己オーガナイズ能力がある人間であると事前に評価されます。あともう一つは英語力ですが、これはコミュニケーション能力とセットで一気に上達させる方法があります(これまた私見ですが)。仙台に住む外国人と友達になることです。在日外国人がよく集まるスポットでバイトしてそこで見つけるとかできるはず。彼らは日本語の上達をもれなく全員望んでいるので言語のexchangeで受講料はもちろん無料。「YOUは何しに日本へ」を観ればヒントは山ほど出ていますよね。

頂いた本、完読させていただきました。皆さんから飽きるほど言われていることと思いますが、あえて言わせてもらいます。感動しました。
僕はどちらかというと大学というのを今まで軽視していたところがあったと思います。どこかでアカデミックなものは実質的ではないように長い間思っていました。自分の狭い経験からの浅はかな考えです。この本は僕の大学観を根底から覆してくれました。ありがとうございます。大学っていうのはすごいことができるところなんですね!

千彦さんがなぜ学生達から慕われているかよくわかりました。実は千彦さんが席を立った時に学生達に「千彦さんっ正直どう?」って聞いたんです。「かわいいです」との答え。「宮城大学のゆるキャラってこと?」の質問に「そうです!」とのこと。羨ましいかぎりです。

長文失礼いたしました。これからも末長くお付き合いよろしくお願いします。

松浦寛樹


ps. 横浜でのレクチャーのお誘いです。内容的には宮城大学での講義と随分被っているので千彦さんにはちょっとどうかなと思ったのですが一応誘わせていただきます。児島さん来てくれるそうです。(以下抜粋)

8月の14日(お盆の真っ只中ですが)建築家御三方、杉千春さん(主催)、横河健さん、新井今日子さんの計らいで僕がオランダで主に生業としている「都市計画、アーバンデザイン」についてレクチャーをさせていただくことになりました。このイベントに是非お誘いしたいのですがいかがでしょうか? 突然に決まったことなのでお盆の真只中になってしまいしかも急なお誘い面目無いですが、もし来ていただけたらとても嬉しいです。

場所は横浜にある横河設計工房のギャラリーとなります。時間は17:00開場。当日はケータリング、ドリンク有りということもあり、それらを込みで少々参加費をお願いすることになります。(詳細は近日中にチラシと共にお知らせします)

横河さんの素敵なアイデアなのですが、涼みながらそして飲みながらの肩肘張ら無いレクチャーにしようということになりました。

スペースを考慮すると人数制限が必要とのことなので、もしご同行者希望であればそれも含め、不躾ですが早めのお返事をいただけると幸いです。唐突なお誘い失礼いたします。

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松浦寛樹氏レクチャー@メディア表現

2015年7月30日(木)、メディア表現の授業最終回にオランダの第二の都市、ロッテルダムで建築家、都市デザイナーとして活躍する松浦寛樹氏をお招きし、スペシャルレクチャーが開催されました。
受講生にも当日のお知らせとなり、少々驚いていた様子でしたが、ヨーロッパで多くのプロジェクトを進め、建築、ランドスケープ、都市デザインの領域で幅広くデザイン活動を展開する松浦氏のお話は大変刺激的で、レクチャー終了後の質疑応答でも熱心な議論が展開しました。

都市計画、アーバンデザインとは一体何か?

「都市計画」「アーバンデザイン」という言葉は耳にしたことがあると思いますが、まだあまり日本では一般的に馴染みのある分野ではないと思います。実は、今までこの分野の活動を民間の企業を巻き込み盛んに行っていた国はヨーロッパと北米の幾つかの国を除いて他に見られませんでした。しかしここ近年この分野の活動が世界のいたるところで急激に重要視されるようになってきました。止まることのない都市部への人口の集中とそれに伴う土地の枯渇、膨れ上がる車の渋滞問題、開発ラッシュに伴い放っておくとキノコのように次々と現れる建築モンスター達、いつの間にか消えてしまったかつての美しい景観や町並み、なんとか自分の都市に人を呼び込み、とどまらせようと躍起になる自治体間の熾烈な競争、実質的かつ政治的に要求される緑や水の環境改善、数えればきりがないほどの要因がこの動きに拍車をかけています。

「都市計画」「アーバンデザイン」は多々の諸条件の中で行われます。たとえば人口の推移の予測とそれに伴う住宅マーケットの動向、経済状況の推移とそれに伴うオフィスや商業施設の需要の動向, 交通問題の改善や駐車場の確保、土地の利権問題、公共空間や自然環境改善に対する小さめの予算と大きな要望、長めのスパンで考える行政側と任期のスパンで考える政治家とのギャップ、次々と入れ替わる「責任者」。つまり流動的に変わる諸条件を相手に、例えるならば、時折吹き付ける強風の中、屋外で速乾性ではない接着剤を使いながら、次々と変更を繰り返す設計図を持って、急かされながら紙で大きな模型を作るような作業です。

しかし実はこの複雑に入り組んだ状況も、時と場所に関わらず幾つかの普遍的な事実に還元することができます。
「儲けが少なすぎると誰も投資しない」
「アクセスできないと、人は来ない」
「車を上手くさばけないと住環境は良くならない」
「すでにあるものをうまく活かせばコストダウンを見込める」
「新しさ、古さは相対的な価値である」
「どこに住むか、どこで働くかは元来決められていない」
「美しいモノ、気持ちの良いモノは誰もが好む」

18年に及ぶオランダを拠点にした私の実務経験から、東西ヨーロッパ諸国とロシアでの、都市計画、アーバンデザインの プロジェクトの実例を元に、この分野で一体何が起こっているか、そしてこの分野の活動がどのように建築と密接に関係しているのか、していないのか、出来るだけわかりやすくお話ししたいと思います。

MAXWAN (マックスワン) 代表
松浦寛樹

また、レクチャー後には、宮城大学デザイン情報学科機関誌の DECADE 編集チームによるインタビューが行われ、レクチャーではお話を聞くことができなかった昨今のヨーロッパ事情、松浦氏の学生時代のこと、これからのデザインのことなど、さらに興味深いお話をお聞きすることができました。

スペシャルレクチャーとインタビューの内容につきましては、来春発行される DECADE+9 に掲載が予定されています。
インタビュー終了後に DECADE 編集チームより DECADE+8を贈呈しました。 

松浦寛樹氏 略歴

建築家・都市デザイナー MAXWAN (マックスワン) 代表

1973年東京都生まれ / 1996年東京藝術大学美術学部建築科卒業 / 1996年 West8 Landscape Architects (オランダ) / 1997年 MAXWAN Architects + Urbanists (オランダ) / 2004年MAXWAN Architects + Urbanistsのパートナー、共同経営者に就任 / 2015年 MAXWAN運営の傍らMASA Architects (オランダ) 設立 / 現在MAXWANにて都市計画、アーバンデザイン、ランドスケープデザイン、MASAにて建築設計、インテリアデザインの業務を行う/各教育機関での非常勤講師 (デルフト工科大学, ベルラーヘ・インスティュート, Rotterdamse Academie van Bouwkunst)

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アーキエイドが吉阪隆正賞を受賞

建築家による東日本大震災の復興支援活動のプラットフォームであるアーキエイド第三回吉阪隆正賞を受賞しました。

吉阪隆正賞とは、建築家である吉阪隆正の意思をうけ、生活文化に寄与する個人や団体に隔年で授与される賞です。

今回はアーキエイドが展開する「東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク」活動に対し授与されました。

2015年7月22日には、建築会館大ホール(東京、田町)にて授賞式と記念講演会が開催されました。

アーキエイドの実行委員として、小嶋一浩さん、福屋粧子さん、犬塚恵介さんとともに授賞式と記念講演会に出席してきました。

大変栄えある賞をいただきましたこと、アーキエイド関係者とともに感謝いたします。

  

建築会館ホール(東京、田町)で開催された授賞式(2015年7月22日)にて、審査委員長の内藤廣先生より表彰状の授与を受ける犬塚代表理事

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中田研究室 学部3年生の研究室配属に関する面談スケジュールについて

学部3年生の研究室配属に関する面談スケジュールについて

学部3年生の研究室配属に関する面談スケジュールを、以下の日程で(志望理由提出期限第1ラウンド締め切りまでの期間について)ご連絡いたします。
各回原則1時間程度を予定しています。
人数が多い場合は複数人による面談となることもありますので、ご了承ください。
面談スケジュールをご確認いただき、希望する日程をメールにてご連絡ください。
お問い合わせの先着順にてスケジュールを確定していきたいと思います。
一回の面談スケジュールが多人数になった場合、人数の調整をさせていただくこともあります。
複数の候補をお知らせいただきますと、大変たすかります。
(日程を追加修正しました)

メール送付先 nakata@myu.ac.jp

6/11(木)
11:00〜
 終了

6/12(金)
13:00〜
14:00〜

15:00〜
 終了

6/17(水)
13:00〜 終了
14:00〜
15:00〜

16:00〜 終了

6/18(木)
11:00〜 終了

6/22(月)
10:00〜
11:00〜

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デザイン情報特別講義Ⅲ カテゴリー2 追加情報

5/16(土)デザイン情報特別講義Ⅲ カテゴリー2 青木淳先生 は大和キャンパス本部棟4階のグループ演習室で開催されます。
受講者は模型工作用具をご持参ください。

なお、授業日の翌日の5/17(日)の午後2時より、宮城県美術館にて青木淳先生がご登壇されるトークイベントが開催されます。

杉戸 洋 展 天上の下地  prime and foundation  

トークイベント「まずは下地から」
青木 淳(建築家)× 杉戸 洋

日    時: 5月17日(日) 午後 2 時 ~
会    場: アート・ホール
料    金: 無料
お申し込み: 不要

なお展覧会の情報は以下のとおり

会   期: 2015年5月2日(土)–7月26日(日)
休   館: 月曜日(ただし5月4日,7月20日は開館),5月7日(木),7月21日(火)
料   金: 一般1,000円(900円),学生800円(700円),小・中学生・高校生400円(300円)
( )内は20名以上の団体料金
主   催: 宮城県美術館,河北新報社
後   援: 仙台市教育委員会,TBC東北放送,仙台放送,ミヤギテレビ,KHB東日本放送,Date fm,ラジオ3 FM76.2
協   力: ケンジタキギャラリー,小山登美夫ギャラリー
助   成: 芸術文化振興基金

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